現在工事中、近いうちには充実させたいけどいつになることやら。



交流の間  赤血の戦  修羅の戦  その他

週替わりの特殊戦のパターンはこちら





【大会戦】

現在作成中、情報が集まるかどうかがまだ不明。

イベント時の「乱闘の間」はここに設置されていた。
その他、イベント卓が実装されるたびに大会戦の中に実装されてきている。

……大会に関するページって必要?
輝石(課金通貨)が必要だとか、別にログインが必要だとか、日本語のタイトルは調整中未実装とか、
管理画面のシステムはしっかり作ってあるみたいだけど、まだ時期尚早な気がしてならない。


<簡単FAQ>

自動マッチングが有効にならない問題の対策
→大会の「開始時間以降に」有効にする



大会戦 説明

初期には無かったオートマッチング機能もアップデートで実装されたが、
宣伝・大会開催費用・上位者への報酬など、主催者に求められる負担はそれほど減っていない気がする。
もっと手軽に開催されるようになるためにも、大会戦の主催・参加者ごとのマニュアルの制作が期待される。
サービス開始から1年経過した現在でも主催は一定の顔ぶれが保たれており、ノウハウの拡散は行われていない。
参加者向けのマニュアルが無いとハードルの高さもあって参加者の混乱が否めない。



公式ツイッターの関連tips動画リンク

度重なるアップデートがありながらも、サービス開始から6年半でようやく公式からの説明動画が。
出演者は「小林未沙/朝陽にいな/咲乃もこ」で20分弱の動画。
あいかわらず細かい部分に関してはフォローし切れていないが、大会初心者の参考にはなるかもしれない。


大会作成〜設定に関して、有志によるまとめレポートのページがあったのでリンクしてみる。
実際に募集〜対戦中のノウハウ〜最終集計までの流れに関してはまだ別の様子。
現状ではぶっつけ本番の先行組と、そこから個人的に手ほどきを受けた後発組という感じだろうか。
身内大会ならそれで良いのかもしれないが、できれば大会告知用の共通手段などあると盛り上がりそうである。


おまけのどうでもいいこと。でもこういうことは気付いてしまうと気になるもの(笑)

公式ツイッターの関連tips

2023年3月実装。

ルールの違いをまとめてくれているツイートがありました。(画像のミラー
プリセットに存在しない大会ルールに関してもまとめてくれているツイートがありました。(画像のミラー

公式ツイッターの関連tips


2023年7月のアップデートでの修正。 大会主催で予選と決勝を同時に用意するのに待ち時間考慮して事前準備したり、
複数の大会管理するのに複数アカウント準備したり、の手間が省けたのはかなり大きい様子。

公式ツイッターの関連tips


2025年9月のアップデートで実装。
チーム戦やリーグ戦が増えてきた影響だろうか? 各所ではかなり好意的な声が上がっているのが確認できた。


 

<交流の間> 


基本的には雀士以上なら誰でも入れる段位点に影響しないフリーマッチングで、
いろんなものを気にせず遊ぶことができるが、何点か注意が必要になる。

海外サーバーの人ともマッチングする
コイン変動はある→アップデートにより無くなった
終局後の宝箱あり、好感度(絆ポイント)も段位戦同様にたまる→アップデートにより無くなった
・成績は友人戦の役達成回数のみ増えて、成績には影響しない。イベント時利用でも振り込みし放題である。
・初心〜魂天までが対戦に集まるため、初期の銀の間のような「フルボッコ」「半ドンジャラ」「故意切断多発」などのカオスの可能性が高い
・高ランクがハメをはすずためにおりてくる可能性もあるため、カオス感はより増すかもしれない
・雀聖以上がリアルタイム配信不可能(玉以上は300秒遅延配信が公式ルール)なことに対しての救済措置かもしれない

↓は実装当初の交流の間の説明。宝箱点数とコインの増減があったことが分かる。
交流の間 説明



普段は過疎な交流の間で、なぜか4人南だけが一定数立ち続け、
そして回線切断率が異様に高い現象について、情報提供がありました。(別ページにまとめました)
→11/8のページ公開からわずか数日で公式が即対応ページの意味がなくなる(笑)

 

<赤血の戦> 


基本的には期間限定での実装。
ただし運営によって(終了期限の無い)延長がなされており、交流の間同様に半常設状態となっている。
段位戦とは異なるルールと役が使用されており、役一覧は公式からは対局中に右上の「?」を押す以外に確認する手段が無い。

かなり他と異なるルールになっており、赤血限定の役がほとんどで既存役の大半が存在しない。
かろうじて「天和・地和・チンイツ・チートイ・トイトイ・ハイテイ・チャンカン・リンシャン」があるのみで、
シュンツ(順子・続き番の3枚)に関わる役はほぼすべて絶滅状態である。リーチもタンヤオも無い。
通常のリーチ麻雀の知識でまっすぐ進めると、ほぼ無番和のみ1000点となるので注意が必要である。
チーができずポンのみなので、(3人戦の感覚で)基本的には重なった牌を優先的に大事にする方が良い。
ノーテン流局時にはすべて振り込んだ計算で罰符が支払われるのと、フリテンがそもそも存在しないので、ベタオリや回し打ちは無意味でむしろ損失
リーチが無いのでポンすることによるデメリットも無いので、どんどん鳴いて最速であがることが基本となる
ドラも無いのでカンすることによるデメリットが一切無く、しかもカンするとその場で点数がもらえて役も付くので、
とにかくカンできる物はたとえ待ちが減ってもカンする方が点数の期待値は良くなるようである。
公式が簡単に説明しているので、そちらも見ておくといいかも。
さらにツモであがることがかなり重要な意味を持つ
例えば役無しの無番和のみだった場合はロンあがりだと1000点だが、ツモの場合には1000点追加した上で全員から取れる=最大6000点となる。
つまり「残り枚数があるならロンを見逃してツモを待つ」方が点数は急激に増えるのである。
フリテンがルールとして存在しないので、見逃しても最後の一枚が他の人からでた場合には即ロンも可能なのは強い。

ちなみに持ち点1000点で明カンされると容赦なく飛び終了となる(笑)
例えばこの場合のカミチャがカンするとトイメンが飛び終了となり、カミチャは53000+3000で3位確定のまま終了してしまう。

ルールや役の違いから、一般のリーチマージャンとは点数のつき方が違うのも特徴である。
たとえば、まずは天和。赤血の場合には「ツモだと1000点追加」した上に「全員からもらえる」ので、
「32000に1000追加した33000を、3人からもらって99000」という計算になって点数が膨れ上がる。
そもそも天和と地和は必ずツモなので、どちらも99000点と言うことになる。
逆に九蓮宝燈はひどい。まずそんな「役はない」ので役満ですらない。
1112345678999の基本形に1か9が追加された形ならば「4枚使いは形問わず根(ルート)」なので+1ハンなのだが、
この場合はただの清一色しか役に当てはまらないので、3ハンとなり4000点となってしまう。
ツモの場合には「4000に1000追加した5000を、3人からもらうので15000」という計算方法になる。

 

<修羅の戦> 


基本的には期間限定での実装。
ただし運営によって(終了期限の無い)延長がなされており、交流の間同様に半常設状態となっている。
大会戦および友人戦にて遊ぶことが可能。
実装当初から多数のバグが確認されていることでも有名である。

4人の東風戦のみとなっており、1局で最大3人まであがれることが最大の特徴。
イベント消化にも適しているとされるが、「場代あり」「コイン増減あり」「一姫の宝箱あり」の仕様のため、
ある程度の勝率を確保できない場合にはコインをジリ貧で削られて、イベント報酬目減りにも繋がるので注意が必要である。

 

<その他> 


乱闘の間
過去にイベント卓として実装され、友人戦以外では唯一ローカル役があがれる卓となっている。
週替わり卓のテーブルには入っていないため、2025年7月現在では遊ぶ方法は存在しない。

なお、ローカル役の十二落抬に関して。
4回鳴いた上で裸単騎であがる役ではあるが、
暗カンは誰かから牌をもらったわけではないのであがれなくなる」のは仕様のようである。
配信などで「光ったら鳴く卓」を企画する際には要注意。

万象修羅
2024/11シャニマスコラボでイベント卓として実装され、常設の修羅の戦にくわえて万能牌が存在する卓である。
万能牌以外は「曲の最初に牌交換あり、最大3人まであがれる」などのルールは修羅の戦と同じ。
万能牌は手持ちに最初から1枚存在し、交換に使ったり捨てたりすることはできない。
また、山には存在しないので万能牌が手持ちに2枚になることもない。

あがった時の万能牌は基本的には手が高くなるような形になるように変化して計算され、
物理上同じ牌が5枚になる場合でもその制限を受けないのだが、
唯一、裏ドラだけは例外の処理のようで、
必ずその牌でなければならない場合以外は乗らない
という処理のようだ。
画像の場合は万能牌は3萬と6萬の場合が存在するが、3萬固定ではないので裏ドラが乗っていない。







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